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レバンガ×SDGs
レバンガ北海道は「子どもたちの、未来を支える取り組みを。」をスローガンに、SDGsが目指す持続可能でより良い世界を創り出すための活動をしています。 その一部をここで紹介します!

小学校訪問
パートナー企業の協力のもと、2025年度はオフシーズンに札幌市内の小学校16校へ訪問し、計1,052名の児童のみなさんとバスケットボールを通じて交流しました。

豊平区 植花活動
ホームアリーナ「北海きたえーる」前の歩道の花植え活動に参加しています。2025年は盛實海翔選手と星野京介選手が、エスポラーダ北海道の選手たちといっしょに、10カ所の植樹ますに豊平区の花のペチュニアなど計180株を、地元の方々と交流しながら植えました。

フードドライブ
食品ロスを少しでも減らすために家庭で余っている未開封の食品を回収し、こども食堂北海道ネットワークを通して、各地域の子ども食堂や福祉施設などに寄付しています。2024-25シーズンは、総計589kgの未開封の食品を回収しました。
レバンガ北海道
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エコチル編集部
エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。
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