目次 [非表示]
本校は、積丹ブルーの海、積丹岳の深い森、清流美国川のほど近くにあり、子どもたちは毎年、豊かな自然を教材に「海と森のつながり」を体験的に学んでいます。今年は、「ヒグマを通して考える森川海」をテーマに設定しました。自然があって、生き物がいて、私たちの暮らしがある…。そんな気付きを子どもたちにしてほしいと願っています。
この記事を書いた人WRITER
エコチル編集部
エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。
この記事の関連ワードKEYWORD






