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児童の自主性を大事にしている総合活動で、6年生は「空き家」を学びの場とし、地域の方の協力の下、春には大掃除、夏には竹切りから始めた流しそうめん、冬には「囲炉裏を囲んで温まる会」を行うなど、四季折々に、空き家を活用の場へと変えてきました。
地域の「もの」や「人」と関わる中で、自分たちで故郷を元気にしようとする気持ちが高まりました。
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エコチル編集部
エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。
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