今月のエコチル 横浜版|エコチル(子ども環境情報紙 エコチル)

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今月のエコチル

3月号

A版:青葉区、都筑区、港北区、緑区、瀬谷区、旭区、保土ヶ谷区、泉区

B版:鶴見区、神奈川区、西区、南区、中区、戸塚区、港南区、磯子区、栄区、金沢区

A版:青葉区、都筑区、港北区、緑区、瀬谷区、旭区、保土ヶ谷区、泉区

B版:鶴見区、神奈川区、西区、南区、中区、戸塚区、港南区、磯子区、栄区、金沢区
WEBマガジン
ピン
日本ではあまり感じないけれど、世界各国で年々深刻化している水の問題。いったい何が起こっているのかな? 早速、見ていこう!
ニホンツキノワグマは、本州と四国の森林に生息しています。かつては九州にも生息していましたが、現在九州の個体群は絶滅した可能性が高いと考えられています。
横浜市環境科学研究所では2019年の夏休みに、横浜市立小学校342校の5年生30,374人を対象に、家や学校の近くで見つけた生き物を報告してもらう市内全域調査を実施。169校、11,511人からの回答結果がまとまりました。

【南区】大岡小学校 校長 近藤 浩人 先生
本校は、生活科と総合的な学習の時間の研究協力校です。各クラスでテーマを決め、1年間かけて研究に取り組みます。

エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。

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