今月のエコチル 東京版|エコチル(子ども環境情報紙 エコチル)

今月のエコチル

3月号

A版:千代田区、中央区、港区、台東区、墨田区、江東区、江戸川

B版:品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区

C版:新宿区、中野区、杉並区、豊島区、板橋区、練馬区

D版:文京区、北区、荒川区、足立区、葛飾区

WEBマガジン
ピン
私たちが生きていく上で、絶対に欠かせない水。日本に暮らしていると、水は豊富な資源のように思えるけれど、実は、人間が手軽に利用できる水の総量はとっても少ないんだ。そんな水について、くわしく学んでいこう!
パナソニックが考える未来のライフスタイルの体感や、オリンピック・パラリンピックの体験展示など、たくさんの感動が味わえる施設「パナソニックセンター東京」。
3月21日の〝国際森林デー〟を記念し、3月23日(土)に江東区にある木材・合板博物館でイベント「国際森林デー2019 みどりの地球を未来へ 〜次代へつなぐ森林と木の文化〜」が開催されるよ。
今回、お話をうかがったのは株式会社メディアクリエイトコミュニケーションズの大平祥平さんです。プログラミングスクール、Switchで考える機会を子どもたちにたくさん与えたいそうです。
みんなは料理を作ったことはあるかな?自分で作ってみると、いろいろと発見があり、とても楽しいよ。まずは包丁の使い方を覚え、料理にチャレンジしてみよう。もちろん、後片付けもしっかりね!
プログラムも増え、予約も取りやすくなりと、より身近になった体験型英語学習施設TOKYO GLOBAL GATEWAY。 平日の学校利用、土日の一般利用の2つのちがいを知りつつ、それぞれを利用することのメリットも紹介していくよ。
“国際森林デー”とは、世界で森林や樹木に対する意識を高める記念日のこと。その記念日にちなみ、みんなの周りにある樹木に目を向けてみよう。林野庁に勤める平田美紗子さんのイラストで楽しく樹木について学んでみよう!
北海道産牛乳・乳製品をふんだんに使用した料理やスイーツを提供する専門カフェ「MILKLAND HOKKAIDO → TOKYO」が自由が丘にオープン。
エコチルが平成30年度「新エネ大賞 新エネルギー財団会長賞【普及啓発活動部門】」を受賞したんだ。これも、エコチルを楽しんで読んでくれているみんなのおかげだよ。どんな賞だったのか、紹介していくね。
ライチョウは北半球の寒冷地や高山など寒いところに分布するキジの仲間です。日本では、本州中部の日本アルプスなど、高山にのみ生息しています。日本のライチョウの生息数は、1980年代に約3,000羽いたものが、2000年代には約1,700羽と、半分近くまで減少しました。
【杉並区】浜田山小学校 校長   伊勢 明子 先生 本校では全学年で環境教育に取り組んでいます。

エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。

top