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今月のエコチル 北海道版|エコチル(子ども環境情報紙 エコチル)

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WEBマガジン
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北海道にすむ美しい鳥―タンチョウは、国の特別天然記念物になっています。今回は、タンチョウの保護の歴史や生態などについて紹介します。

JRや地下鉄、路線バス、市電などの公共交通機関は、私たちにとって重要な移動手段だよね。でも、それらの公共交通機関には大きく2つの問題があるんだ。

私たち日本人の主食であるご飯。スポーツで思い切り体を動かすためにも、ご飯を食べるのがおすすめなんだ。どうしてご飯が良いのか、いっしょに見てみよう。

感染症から体を守るためにできることは何だろう? 元気な体で冬を過ごすために必要なことを、いっしょに見てみよう。

今回は、フィンランドのフードデリバリーサービス・Woltの日本責任者・マリアンネ・ヴィッコラさんに、Woltの取り組みや環境保全活動などについてお聞きしました。

キリンは、アフリカのサバンナに6~12頭の群れで暮らしています。足先から頭頂までの高さがオスで5m近く、メスで4m近くもある、最も背が高い陸上動物です。生まれたばかりの赤ちゃんでも、高さが1・7mほどあります。

エコチルでは北海道とコラボし、10月号で「北海道レジ袋チャレンジ」を実施しました。10月12日(月)から11月30日(月)までの間、レジ袋を1週間で1枚ももらわなければ、ワークシートに色をぬり、7日間連続で達成できたらプレゼントに応募できるキャンペーンです。

さて、今回はエゾシカの魅力を伝えるための3つのチャレンジの最終回、「ただいま“角〟さわり放題」についてご紹介します。

本校には「しのつ湖探検隊」と呼ばれる活動があり、湖にすむ生き物の観察や自然を守るための植樹などに取り組んでいます。

「さっぽろこども環境コンテスト2020」が開催されました。これは、小・中学生が、学校や地域で環境を守るために取り組んでいる活動を発表する場です。2020年度は、これまでのステージ発表にかえて、動画作品とポスター発表作品を募集しました。

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【エコチル特集】持続可能な開発目標 SDGsで世界を変えよう!

世界が豊かになるための目標=SDGs。17のゴールのうち、少なくとも13のゴールが直接環境に関係するといわれています。SDGsが環境や私たちの生活とどのようにつながっているのか、ここでいっしょに見てみましょう。

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【南区】簾舞小学校 教頭 筒井 祐光先生

本校では、2月に3年生が藤野リュージュ競技場でリュージュ体験を行い、4年生は真駒内のアイスアリーナでスケート体験を行います。

【南区】簾舞小学校 教頭 筒井 祐光先生

本校では、2月に3年生が藤野リュージュ競技場でリュージュ体験を行い、4年生は真駒内のアイスアリーナでスケート体験を行います。

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みんなと同世代の世界の子どもたちは、どのような生活を送り、何に困っているんだろう? 日本ユニセフ協会に、いろいろと教えてもらったよ。
Q1.世界で一番平均寿命が長い国は日本だよ。 では、第2位はどこの国?
毎回、さまざまな職業で活躍中のプロフェッショナルが登場!「どんな仕事?」「どんな人が向いているの?」などインタビューするよ。今回は、どんな話が聞けるかな?
ユニセフ(国連児童基金)は、世界の子どもたちの命と健康を守るために創立された国連機関です。貧困や病気、教育など子どもたちが直面している問題に取り組むために、約190の国と地域で活動しています。

札幌市立山鼻南小学校 教諭 高橋 浩史 先生

小学生のとき、父親の仕事の関係でケニアに住んでいました。

エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。

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