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今月のエコチル 北海道版|エコチル(子ども環境情報紙 エコチル)

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北海道に生息しているヒグマ。近年、「問題グマ」と呼ばれるヒグマが増えていることを知っていますか? 北海道に暮らす私たちにとって、とても身近な野生動物ですが、どのようなことが問題になっているのでしょうか? ヒグマを知ることから始めましょう。

湿原、川、湖、浅い海など、北海道は湿地の宝庫。湿地は、漁業や農業、観光、レクリエーション、防災、日々の生活用水の供給と、私たちの生活に欠かせない大切な環境です。それなのに、自然環境が守られなかったり、失われつつある湿地があったりします。

『わたしのステイホーム』をテーマにしたミニ作文募集に応募してくれたみんな、どうもありがとう! ステイホーム期間中に経験したこと、取り組んだこと、考えていたことなど、思いがこめられた作品がたくさん届いたよ。優秀賞1名、佳作3名が決定したので、ここで発表するね!

9月は防災月間。今回は、もしものときのために7日分の非常食を備える方法を紹介するよ。おうちの人といっしょに見てみよう!

層雲峡温泉は、山岳地以外では日本一早く紅葉を見られる場所。「奇跡のイルミネートⅢ」では、この時季にしか楽しめない紅葉と光のコラボレーション、インタラクティブプログラム「もりのおとしもの」を開催。層雲峡温泉紅葉谷の紅葉が美しくライトアップされ、秋の夜を彩るよ。
モモイロペリカンは、大きな袋状のくちばしが特徴の大型ペリカンです。くちばしの先から尾までの体長は約160㎝、体重は約10㎏、羽を広げると3m近くにもなります。
キタキツネは北海道の全域にすんでいる、北海道を代表する身近な野生動物です。おびひろ動物園では、2009年に上士幌町で保護された北斗(オス・11才)を飼育しています。

みなさん、「アマビエ」って知っていますか?日本に古くから伝わる海にすむ妖怪で、その姿をかいて人に見せると、疫病が治まるという言い伝えがあります。

プロサッカー選手であり、サッカーの指導者や監督としての活動もしている本田圭佑さん。2010年の南アフリカW杯での活躍の合間に現地の孤児院を訪れました。そこには、恵まれない環境の中でも、笑顔で遊んでいる子どもたちがたくさんいました。

札幌新陽高等学校は、進学コース、特進コース、総合コース、探究コースの4つのコースがある、多様性に富んだ学校です。今回は3年前に新設された探究コースについて紹介します。
スウェーデンのグレタ・トゥーンベリさんが始めた活動“Fridays For Future”について、みなさんは聞いたことはありますか?気候変動対策を政府に求める活動で、今では世界中に広まっています。札幌在住のマット光さんは、高校3年生だった2019年10月から、札幌の街中で“Fridays For Future Sapporo”を始めました。今回、活動のきっかけや内容について、マットさんにお話をお聞きしました。

豊富町立豊富小学校 校長 三野宮 誠一先生

本校の児童は、学校での授業や社会教育事業を通してサロベツ湿原について学ぶ機会がたくさんあります。

【西区】八軒中学校 校長 横川 広志 先生 本校では、委員会活動の一環でエコ活動の一層の意識化をねらいとして、ゴミの分別と少量化に日常的に取り組んでいます。
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みんなは野球をしたことがあるかな?今回は、東区栄町にある軟式少年野球チーム「大栄クーガーズ」を特集するよ!くわしく見てみよう!

さまざまな分野のアスリートが登場するコラム。今回は、大栄クーガーズ出身で白樺学園2年生の佐々木大成さんに、大栄クーガーズ時代の思い出や、甲子園交流試合に出場したときの気持ち、小学生へのメッセージなど、いろいろなお話をうかがいました。

【東区】大栄クーガーズ 監督 鹿野 誠 さん

大栄クーガーズでは、選手ファーストを常に心がけています。

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みんなと同世代の世界の子どもたちは、どのような生活を送り、何に困っているんだろう? 日本ユニセフ協会に、いろいろと教えてもらったよ。
Q1.世界で一番平均寿命が長い国は日本だよ。 では、第2位はどこの国?
毎回、さまざまな職業で活躍中のプロフェッショナルが登場!「どんな仕事?」「どんな人が向いているの?」などインタビューするよ。今回は、どんな話が聞けるかな?
ユニセフ(国連児童基金)は、世界の子どもたちの命と健康を守るために創立された国連機関です。貧困や病気、教育など子どもたちが直面している問題に取り組むために、約190の国と地域で活動しています。

札幌市立山鼻南小学校 教諭 高橋 浩史 先生

小学生のとき、父親の仕事の関係でケニアに住んでいました。

エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。

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