広告について|エコチル(子ども環境情報紙 エコチル)

広告について

事業理念

エコチルでは「子どもとその家庭からはじまるエコ活動を応援する」を基本理念に、企業活動と学校・家庭(生活者)が一体となって環境活動をすることで、社会全体がより環境への取り組みの推進をはかることができるよう、広告事業による運営を基本としています。

家庭にとっては企業の環境活動を知ることで社会と環境とのかかわりあいを学ぶきっかけを作り、企業にとっては環境活動の広報やファミリー層に向けての企業活動のプロモーションツールとしていただくことで、より大きな環境活動の輪が広がっていけばと考えています。

子ども環境情報紙 エコチル

小学校に信頼いただいている媒体です

創刊時に、公立小学校校長会でご説明をさせていただき、承認をいただいて配布を行っております。

校内のエコな取り組みを校長先生に取材させていただいたり、特集ページを授業で活用いただいたりと、小学校の先生方にもご協力・ご利用いただいている媒体です。

先生から生徒への直接配布を基本としており、子どもたちは家庭へ持ち帰り家族みんなで読むという高い到達率を占めています。

  • [ 東京版 ] 東京都23区の小学校(747校)
  • [ 横浜版 ] 横浜市内18区の小学校(343校)
  • [ 北海道版 ] 北海道179市町村の小学校(1040校)

人気のイベント募集

エコチル主催のイベントは毎回定員を大きく上回る応募を集めます。
中でも体験型のイベントは特に人気があり、企業プロモーションのお役にたっています。

単方向から双方向の媒体へ​

イベント募集やプレゼント企画、アンケート、WEBなど、エコチル編集部と読者を結ぶ双方向のコミュニティが拡大しています。

媒体概要

媒体名称

エコチル東京版、エコチル横浜版、エコチル北海道版

発行部数

東京版31万部、横浜版20万部、北海道版25万部

発行頻度

毎月1回

※東京版・横浜版は8月は夏休みのため休刊

創刊

東京版2013年4月、横浜版2019年4月、北海道版2006年4月

形態

タブロイド判 オールカラー8ページ~

配布・設置場所

[ 東京版 ]

東京23区内公立小学校、東京23区内の児童館、科学技術館(千代田区北の丸公園21)、札幌市東京事務所(千代田区有楽町2-10-1交通会館3F)、中央区立環境情報センター(中央区京橋3-1-1東京スクエアガーデン6F)、東京港野鳥公園(大田区東海3-1)、板橋区立熱帯環境植物館(板橋区高島平8-29-2)、紙の博物館(北区王子1-1-3)

[ 横浜版 ]

横浜市内18区公立小学校

[ 北海道版 ]

北海道内小学校、札幌市内の児童会館・ミニ児童館、札幌エルプラザ2階環境プラザ(札幌市北区北8条西3丁目)、北海道環境サポートセンター(札幌市中央区北4条西4丁目1伊藤・加藤ビル4階)

※2019年4月現在

媒体名称

発行部数

発行頻度

創刊

体裁

配布

子ども環境情報紙 エコチル

東京版 31万部、札幌版 10万部、北海道版15万部

毎月1回 東京版 上旬、札幌版 中旬、北海道版 中旬

2006年4月

タブロイド判 オールカラー8ページ(増ページあり)

[ 東京版 ]

東京23区内公立小学校、東京23区内の児童館、科学技術館(千代田区北の丸公園21)、札幌市東京事務所(千代田区有楽町2-10-1交通会館3F)、中央区立環境情報センター(中央区京橋3-1-1東京スクエアガーデン6F)、東京港野鳥公園(大田区東海3-1)、板橋区立熱帯環境植物館(板橋区高島平8-29-2)、紙の博物館(北区王子1-1-3)

[ 横浜版 ]

横浜市内18区公立小学校

[ 北海道版 ]

北海道内小学校、札幌市内の児童会館・ミニ児童館、札幌エルプラザ2階環境プラザ(札幌市北区北8条西3丁目)、北海道環境サポートセンター(札幌市中央区北4条西4丁目1伊藤・加藤ビル4階)

※2019年4月現在

エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。

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