広告について|エコチル(子ども環境情報紙 エコチル)

広告について

事業理念

エコチルでは「こどもとその家庭からはじまるエコ活動を応援する」を基本理念に、企業活動と学校・家庭(生活者)が一体となって環境活動をすることで、社会全体がより環境への取り組みの推進をはかることができるよう、広告事業による運営を基本としています。

家庭にとっては企業の環境活動を知ることで社会と環境とのかかわりあいを学ぶきっかけを作り、企業にとっては環境活動の広報やファミリー層に向けての企業活動のプロモーションツールとしていただくことで、より大きな環境活動の輪が広がっていけばと考えています。

こども環境情報紙 エコチル

エリアとターゲットが明確なため高い到達率

小学生をもつ家庭に効率よく到達させることが可能です。
先生から生徒への直接配布を基本としており、こどもたちは家庭へ持ち帰り家族みんなで読むという高い到達率を 占めています。

東京版/江戸川区、墨田区、江東区、台東区、中央区、千代田区、港区、 渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、大田区、 板橋区、練馬区、杉並区、中野区、新宿区、 葛飾区、足立区、荒川区、北区、文京区、豊島区の小学校(757校)

札幌版/札幌市立小学校(198校)

人気のイベント募集

エコチル主催のイベントは毎回定員を大きく上回る応募を集めます。
中でも体験型のイベントは特に人気があり、企業プロモーションのお役にたっています。

単方向から双方向の媒体へ​

イベント募集やプレゼント企画、アンケート、WEBなど、エコチル編集部と読者を結ぶ双方向のコミュニティが拡大しています。

媒体概要

媒体名称

こども環境情報紙 エコチル

発行部数

東京版 32.5万部、札幌版 10万部

発行頻度

毎月1回 東京版 上旬、札幌版 中旬

創刊

2006年4月

体裁

タブロイド判 オールカラー8ページ(増ページあり)

配布

東京版/江戸川区、墨田区、江東区、台東区、中央区、千代田区、港区、 渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、大田区、板橋区、練馬区、杉並区、 中野区、新宿区、葛飾区、足立区、荒川区、北区、文京区、豊島区の小学校(757校)

媒体名称

発行部数

発行頻度

創刊

体裁

配布

こども環境情報紙 エコチル

東京版 32.5万部、札幌版 10万部

毎月1回 東京版 上旬、札幌版 中旬

2006年4月

タブロイド判 オールカラー8ページ(増ページあり)

東京版/江戸川区、墨田区、江東区、台東区、中央区、千代田区、港区、 渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、大田区、板橋区、練馬区、杉並区、 中野区、新宿区、葛飾区、足立区、荒川区、北区、文京区、豊島区の小学校(757校)

文京区、台東区、品川区、杉並区、葛飾区、新宿区、目黒区、 豊島区、荒川区の児童館(167館)

札幌版/札幌市立小学校(198校)、札幌市児童会館(144カ所)、環境プラザ、環境サポートセンター、ホクレンショップ ほか

エコチルは、地球環境保全に取り組む子ども達を育むとともに、学校や家庭でのエコライフ推進を目的としたメディアです。

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